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<繊維ニュース>特別座談会「外国人『研修生・実習生』制度はどうあるべきか!?」(10/7/14)

 6月21日、日本綿業倶楽部(綿業会館)本館3階会議室にて、<繊維ニュース>の夏季総合特集企画、「連携で互いの強みを生かす」をテーマに、特別座談会「外国人『研修生・実習生』制度はどうあるべきか!?」が開催されました。

 2010年7月1日から新しい研修・技能実習制度が施行されました。日本と中国が今後、連携を深め互いに発展していくためには、こうした制度をいかに活用するかは重要なポイントになります。

 弊社支社長<張 俊>は、中国側の有識者として参加し、中国送出し機関としての立場から外国人技能実習制度への見解を述べました。

 

↓クリックでPDF版が開きます(繊維ニュース・2010年7月12日号)


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■座談会出席者(順不同)
(株)サンリット産業会長 小池俊二氏
中国国際技術智力合作公司 日本支社 取締役支社長 張  俊氏
(財)国際研修協力機構 大阪駐在事務所長 中谷義子氏
中国中日研修生協力機構駐日本代表事務所 首席代表 陳 玉廣氏


■テーマ:外国人「研修生・実習生」制度はどうあるべきか!?
①法改正で外国人「研修生・実習生」制度はどう変わったのでしょうか
→これまでのあり方と果たした役割、問題点などについて
→法改正で何がどのように変わったのでしょうか
②外国人「研修生・実習生」制度のメリット、デメリット
→使用者側企業、研修する外国人それぞれのメリット、デメリットとは?
③外国人「研修生・実習生」制度はどうあるべきでしょうか
→これから運用する際のポイントはどこにあるのでしょうか

(案内文より抜粋)
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